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2022年度J2順位予想&分析 答え合わせ
予想
差
順位
(J2最終結果)
勝点
試
勝
引
敗
得点
失点
得失差
10
9
1
アルビレックス新潟
84
42
25
9
8
73
1.74(1)
35
0.83(1)
38
4
2
2
横浜FC
80
42
23
11
8
66
1.57(3)
49
1.17(10)
17
8
5
3
ファジアーノ岡山
72
42
20
12
10
61
1.45(7)
42
1(5)
19
15
11
4
ロアッソ熊本
67
42
18
13
11
58
1.38(8)
48
1.14(9)
10
2
-3
5
大分トリニータ
66
42
17
15
10
62
1.48(4)
52
1.24(12)
10
6
±0
6
モンテディオ山形
64
42
17
13
12
62
1.48(4)
40
0.95(3)
22
11
4
7
ベガルタ仙台
63
42
18
9
15
67
1.6(2)
59
1.4(18)
8
20
12
8
徳島ヴォルティス
62
42
13
23
6
48
1.14(13)
35
0.83(1)
13
13
4
9
東京ヴェルディ
61
42
16
13
13
62
1.48(4)
55
1.31(16)
7
3
-7
10
ジェフユナイテッド千葉
61
42
17
10
15
44
1.05(17)
42
1(5)
2
1
-10
11
V・ファーレン長崎
56
42
15
11
16
50
1.19(12)
54
1.29(13)
-4
16
4
12
ブラウブリッツ秋田
56
42
15
11
16
39
0.93(19)
46
1.1(7)
-7
9
-4
13
水戸ホーリーホック
54
42
14
12
16
47
1.12(15)
46
1.1(7)
1
18
4
14
ツエーゲン金沢
52
42
13
13
16
56
1.33(9)
69
1.64(21)
-13
5
-10
15
FC町田ゼルビア
51
42
14
9
19
51
1.21(10)
50
1.19(11)
1
21
5
16
レノファ山口FC
50
42
13
11
18
51
1.21(10)
54
1.29(13)
-3
22
5
17
栃木SC
49
42
11
16
15
32
0.76(22)
40
0.95(3)
-8
7
-11
18
ヴァンフォーレ甲府
48
42
11
15
16
47
1.12(15)
54
1.29(13)
-7
14
-5
19
大宮アルディージャ
43
42
10
13
19
48
1.14(13)
64
1.52(19)
-16
19
-1
20
ザスパクサツ群馬
42
42
11
9
22
36
0.86(20)
57
1.36(17)
-21
12
-9
21
FC琉球
37
42
8
13
21
41
0.98(18)
65
1.55(20)
-24
17
-5
22
いわてグルージャ盛岡
34
42
9
7
26
35
0.83(21)
80
1.9(22)
-45
優勝・自動昇格(1~2位)
1チーム的中
横浜FC
昇格プレーオフ圏内(3~6位)
1チーム的中
モンテディオ山形
降格圏内・最下位(18~22位)
的中なし
予想的中 :1チーム
モンテディオ山形
6位 ⇒ 6位
最終節に6/12以来の6位に滑り込み。7月加入ながらも、ディサロ 燦シルヴァーノが8得点。守備は安定し、3失点は4試合のみ。
予想ニアピン(±1~3位差以内):3チーム
横浜FC
4位 ⇒ 2位
四方田監督で、終始安定した戦い。FW小川航基が26得点で得点王。
大分トリニータ
2位 ⇒ 5位
4月まで4勝4敗4分で出遅れ。それ以降は安定して順位を上げたが、下位に取りこぼす。
ザスパクサツ群馬
19位 ⇒ 20位
3得点以上が2試合のみ。3年連続降格手前の順位では、来期が危うい。
予想ハズレ(±5位差以内):10チーム
ファジアーノ岡山
8位 ⇒ 3位
木山監督で躍進。チアゴ アウベス16得点、ミッチェル デューク8得点でブレイク。DFヨルディ・バイスが守備支えた。
ベガルタ仙台
11位 ⇒ 7位
伊藤監督を迎えて4位まで追い上げたが、失点の多さが命取り。
東京ヴェルディ
13位 ⇒ 9位
攻高守低。6/14に14位で城福監督に交代。最後は6連勝で締めくくる。DF馬場・谷口・加藤、MF森田、FW佐藤凌我ら若手が中心選手。
ブラウブリッツ秋田
16位 ⇒ 12位
38-41節でJ2初の4連勝。FW青木・吉田が5得点でチーム得点王を分け合ったが、得点力不足。
水戸ホーリーホック
9位 ⇒ 13位
北関東ダービー2勝2敗を含めて、ほぼ5分の成績。FW木下の12得点のあとが続かなかった。
ツエーゲン金沢
18位 ⇒ 14位
7勝7敗7分得失差-2で折り返すが、ワースト2位の失点数に終わる。
レノファ山口FC
21位 ⇒ 16位
大勝・大敗はなかったが夏場には18位。夏の移籍期間にDF前貴之が2年半ぶりの復帰。
栃木SC
22位 ⇒ 17位
堅守だが、得点力不足が解決できず降格争い。
大宮アルディージャ
14位 ⇒ 19位
失点の多さは改善されず。ここ数年の低迷は、あとがなくなってきた。
いわてグルージャ盛岡
17位 ⇒ 22位
初の J2 は力不足に終わる。
予想大ハズレ(+6位差以上)申し訳ございません。平謝りです。
アルビレックス新潟
10位 ⇒ 1位
突出した選手はなくても、主将の堀米を中心に安定した戦い。
ロアッソ熊本
15位 ⇒ 4位
たけし軍団大躍進。アンカーのMF河原創主将)、J2得点ランク3位のFW高橋利樹)、DF菅田真啓(25)、MF杉山直宏、MF坂本亘基ら主力が活躍。
徳島ヴォルティス
20位 ⇒ 8位
ポヤトス監督続投して、守備力向上。6月から19試合連続無敗記録。6敗は最少。しかし23引き分けで勝ちきれず。
予想大ハズレ(-6位差以上)どうした!?
ジェフユナイテッド千葉
3位 ⇒ 10位
戦前はは呼び声高かった。得点力不足で、昇格争いに絡めず。
V・ファーレン長崎
1位 ⇒ 11位
7/4時点では4位なのに、松田監督からファビオ・カリーレへの監督交代。そして守備崩壊。最後は4連敗を含む7戦勝利なし。
FC町田ゼルビア
5位 ⇒ 15位
8/28時点では6位。その日を含むラスト10戦は3連敗と5連敗もあり勝利なし。接戦を勝ちきれなかった。
ヴァンフォーレ甲府
7位 ⇒ 18位
天皇杯優勝。リーグ戦は昇格争いに全く絡めず。伊藤元監督の穴は大きかった。
FC琉球
12位 ⇒ 21位
失点の多さをカバーして残留してきたが、今年はできず。上里の出場機会が減り、世代交代の時期か。