Tweet
J1
順位予想&分析
2026/27
順位予想&分析
答え合わせ
2026年百年構想リーグ
順位予想&分析
答え合わせ
2025年
順位予想&分析
答え合わせ
2024年
順位予想&分析
答え合わせ
J1 一覧
シーズン毎
J2
順位予想&分析
2026/27
順位予想&分析
答え合わせ
2026年百年構想リーグ
順位予想&分析(EAST-A/B)
順位予想&分析(WEST-A/B)
答え合わせ(EAST-A/B)
答え合わせ(WEST-A/B)
2025年
順位予想&分析
答え合わせ
2024年
順位予想&分析
答え合わせ
J2 一覧
シーズン毎
J3
順位予想&分析
2026/27
順位予想&分析
答え合わせ
2026年百年構想リーグ
順位予想&分析(EAST-A/B)
順位予想&分析(WEST-A/B)
答え合わせ(EAST-A/B)
答え合わせ(WEST-A/B)
2025年
順位予想&分析
答え合わせ
2024年
順位予想&分析
答え合わせ
J3 一覧
シーズン毎
football予想・投票室CS
トップ
戻る
2019年度J1順位予想&分析 答え合わせ
予想
差
順位
(J1最終結果)
勝点
試
勝
引
敗
得点
失点
得失差
12
△ 11
1
横浜F・マリノス
70
34
22
4
8
68
2.00 (1)
38
1.12 (7)
30
8
△ 6
2
FC東京
64
34
19
7
8
46
1.35 (7)
29
0.85 (2)
17
3
±0
3
鹿島アントラーズ
63
34
18
9
7
54
1.59 (4)
30
0.88 (4)
24
1
▲ 3
4
川崎フロンターレ
60
34
16
12
6
57
1.68 (3)
34
1.00 (5)
23
9
△ 4
5
セレッソ大阪
59
34
18
5
11
39
1.15 (12)
25
0.74 (1)
14
5
▲ 1
6
サンフレッチェ広島
55
34
15
10
9
45
1.32 (8)
29
0.85 (2)
16
4
▲ 3
7
ガンバ大阪
47
34
12
11
11
54
1.59 (4)
48
1.41 (10)
6
10
△ 2
8
ヴィッセル神戸
47
34
14
5
15
61
1.79 (2)
59
1.74 (16)
2
17
△ 8
9
大分トリニータ
47
34
12
11
11
35
1.03 (14)
35
1.03 (6)
0
6
▲ 4
10
北海道コンサドーレ札幌
46
34
13
7
14
54
1.59 (4)
49
1.44 (11)
5
13
△ 2
11
ベガルタ仙台
41
34
12
5
17
38
1.12 (13)
45
1.32 (9)
-7
7
▲ 5
12
清水エスパルス
39
34
11
6
17
45
1.32 (8)
69
2.03 (18)
-24
11
▲ 2
13
名古屋グランパス
37
34
9
10
15
45
1.32 (8)
50
1.47 (12)
-5
2
▲ 12
14
浦和レッズ
37
34
9
10
15
34
1.00 (15)
50
1.47 (12)
-16
16
△ 1
15
サガン鳥栖
36
34
10
6
18
32
0.94 (16)
53
1.56 (15)
-21
14
▲ 2
16
湘南ベルマーレ
36
34
10
6
18
40
1.18 (11)
63
1.85 (17)
-23
18
△ 1
17
松本山雅FC
31
34
6
13
15
21
0.62 (18)
40
1.18 (8)
-19
15
▲ 3
18
ジュビロ磐田
31
34
8
7
19
29
0.85 (17)
51
1.50 (14)
-22
優勝・賞金圏内(1~4位)
2チーム的中
鹿島アントラーズ
3位 ⇒ 3位
川崎フロンターレ
1位 ⇒ 4位
降格圏内・最下位(16~18位)
1チーム的中
松本山雅FC
18位 ⇒ 17位
予想的中:1チーム
鹿島アントラーズ
3位 ⇒ 3位
夏前の上昇はさすがと唸らせたが、夏以降は移籍と怪我人と得点力不足に苦しむ。ラスト4試合を1勝1分け2敗と失速した。
予想ニアピン(±1~3位差以内):10チーム
川崎フロンターレ
1位 ⇒ 4位
外国人FW が固定できなかったのと、けが人に泣いたが、しっかりとルヴァン杯初優勝でタイトル確保。
サンフレッチェ広島
6位 ⇒ 5位
ほぼ同じくらいの順位で推移ながらも、世代交代順調。あとは点取り屋がほしい。
ガンバ大阪
4位 ⇒ 7位
布陣変更が続き、秋まで不安定な戦い。ギリギリまで残留争い。最後に 3連勝。
ヴィッセル神戸
10位 ⇒ 8位
今年もカネ使いと話題性は、独走の1位。得点は増えたが、失点も、のべ監督人数も増えた。理想と現実のちがいは、残留争い。
ベガルタ仙台
13位 ⇒ 11位
昨年と順位変わらず。GKシュミットダニエルが海外移籍しても、ヤクブ・スウォビィクの獲得は見事。シマオ・マテや永戸ら選手は悪くない顔ぶれ。
名古屋グランパス
11位 ⇒ 13位
フィッティカンティ監督への交代は、180度路線変更。かつての一貫して一貫しない時代戻った気配がある。
サガン鳥栖
16位 ⇒ 15位
監督交代で持ち直したのは昨年といっしよ。予算的限界でなければいいが。
湘南ベルマーレ
14位 ⇒ 16位
8月11日の22節終了時点で9勝2分11敗の11位。余裕で残留できたはずですが。。。
松本山雅FC
18位 ⇒ 17位
守備力だけでは J1 では通用しない典型。得点力脆弱。善戦できても勝ちきるだけの戦力はなかった。
ジュビロ磐田
15位 ⇒ 18位
令和になっても N-BOX を引きずっては、ヤマハモンロー主義の弊害。フベロ監督で最後は復調基調で終えたのは救い。
予想ハズレ(±5位差以内):3チーム
セレッソ大阪
9位 ⇒ 5位
ロティーナ監督1年目でリーグ最少失点は見事。都倉の長期離脱は痛かった。
北海道コンサドーレ札幌
6位 ⇒ 10位
ルヴァン杯決勝は歴史的名勝負。平行した戦いと代表選手輩出時のコンディション作りは未知の領域だった。
清水エスパルス
7位 ⇒ 12位
ドウグラス頼みの攻撃が顕著。守備面も大量失点が多く、立て直すことができず。最後に、なんとか残留。
予想大ハズレ(+6位差以上)申し訳ございません。平謝りです。
横浜F・マリノス
12位 ⇒ 1位
三好と天野の移籍とエジカル・ジュニオの長期離脱はマテウスとエリキでたっぷりおつり。危機管理によく対応した。9月以降は無敵の10戦負けなし6連勝で、一気に頂点。ハイラインで迫力ある攻撃だけでなく、守備も両立した。
FC東京
8位 ⇒ 2位
久保が抜けて、アウェイ8連戦で差を詰まられるところを見ると、選手層は優勝レベルではなかった。
大分トリニータ
17位 ⇒ 9位
前半は運動量の多いサッカーで旋風。藤本が夏に引き抜かれてからは苦戦だったが、片野坂監督の手腕を素直に称賛。
予想大ハズレ(-7位差以上)どうした!?
浦和レッズ
2位 ⇒ 14位
タレント揃いなのに得点力不足。興梠が孤軍奮闘。3年連続監督途中交代。GM更迭の問題だけで済むのだろうか。